靴と人と愛の物語の背景について

note に 「【小説】靴から始まる物語」を書きました。
小説の背景について、ここで書きます。

Mystic Art DesignによるPixabayからの画像


2021年8月8日は、大阪のリーベルホテルアットユニバーサルスタジオジャパンで
「ウーマンドリームプランプレゼンテーション」
が開催されます。
大人の女性が夢を語る会です。

HPは→こちら
2021年の開催要項は→こちら
主催者アンディさん(中橋佐知子さん)のブログは→こちら


わたし中野谷つばめも8人のプレゼンターのひとりです。
8月8日は、大阪でプレゼンします。
プレゼンターにも、わたしのように東京在住者がいたり、大阪に住んでいる人、ほかの場所に住んでいる人とさまざまです。
プレゼンター同士、なかなかリアルで会う機会がありません。

そんな中、ある日Facebookの投稿を見ていると、
プレゼンターの一人・唐澤扶美恵さんが、池袋(東京都豊島区)の東武百貨店にお仕事でいらしていると知り、いってきました。
わたしが住んでいるところからは、電車で1時間ちょっとです。

お会いした時のことをベースに書いた小説が→こちら
唐澤扶美恵さんのブログは→こちら

靴への愛情を通して、ふみさんのお人柄、販売員としてのスキルの高さを実感しました。
リアルに会えて、ほんとうによかったです。


ウーマンドリプラで、プレゼンター同士はいつもどういうプレゼンをするか、夢を語りあっています。
その中で、ふみさんはいつも「履きやすい靴の良さ」を熱弁してます。
ただ、靴って実際に履いてみないとわかりません。
ましてや、わたしのように足でかい幅広い甲高いの三拍子揃っちゃってると、履くまではほんとに、いいも悪いも判断できないんです。

その分、靴を履いてみて、ふみさんが靴についてここまで熱く語る理由、ちょっとだけわかりました。


ちょっとだけわかっちゃったので、靴を買いました。
カラシ色で、足の甲にベルトがついているデザインです。

この靴を、8月8日のウーマンドリプラのプレゼンで履こうと決めました。
この靴に合う服をイメージして、当日のわたしをつくっていきます。




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