【本の感想20191204・97/100】基本は今を生きる

会話形式は
ノウハウ本としては、わかりやすいです。

と悩んでいる若者が
先生の家へくるところから、始まります。

会話で話が進みます。

生き方のもとになる考え方が
シンプルに、語られています。

誰に嫌われようとも
問題はなく、
「今」を生きればいいということを
る教えてくれました。

『嫌われる勇気』
岸見 一郎・著
古賀 史健 ・著
ダイヤモンド社

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