【本の感想20191204・61/100】人生も書こう

著者の原田佳夏さんが
大分から東京に出てくるエピソードが
面白くて、何度も読み返しています。

脚本についてのノウハウ部分は
軽妙な口調で書かれています。
そこで油断していると
しっかりやれ、っていわれてるようです。

誰でも書ける脚本だから
キャラクターもストーリー展開も
考えて考えて、考えて書くのです。

『脚本を書こう!』
原田佳夏・著
青弓社

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