【本の感想20191204・22/100】基本の「き」

コピーライティングの技術を学ぼう
という人の、基本中の基本です。

キャッチコピーの基本=ピアノコピーも登場します。
わたしがピアノの前に座ると、みんなが笑った。
しかし弾き始めると……。

ピアノが上手には見えなかったのですが
実はピアノを美しく奏でることができる方でした。
という、ギャップを表現したキャッチコピーです。

この本の中には
キャッチコピーやボディコピーの解説が
たくさん掲載されています。
基本中の基本です。

アメリカの広告が元になっています。
日本の広告を取り上げた
コピーライティングの本もあります。

『ザ・コピーライティング』
ジョン・ケーブルズ 著
神田昌典 監修
ダイヤモンド社

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