【本の感想20191204・92/100】35年前の観劇

演劇の脚本です。

劇団300(さんじゅうまる)が上演しました。

35年ぐらい前に、お芝居を観ました。

劇中に登場する短い歌は、この本の中にも
歌詞が出てます。

メロディーをまだ覚えていました。

お話としては
いろいろな方向に風呂敷を広げて
最後に風呂敷がしまわれました。

小劇場を、初めて見たのでかなりの衝撃でした。

『瞼の女』
渡辺えり子
白水社

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です