【本の感想20191204・82/100】文章術の基本

ら抜き言葉。
「れる」と「られる」を
使い分けることで
誤解が生じるのを防ぎます。

その方法は、この本の中にありました。

文章を書くことについての
基本的な考え方が
理路整然と書かれています。

たまに読み返してみると
発見があります。

『日本語の作文技術』
本田勝一・著
朝日文庫

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