【本の感想20191204・81/100】好きすぎて読み進められない

江國香織さんは
小説も大好きす。

たまたま見つけたこの詩集を読みました。

花が咲き誇っている花畑の中で
白いレースの服を着て
バスケットを持った女の子が
花冠を作っているイメージです。

雰囲気だけを感じてうれしくなっちゃって
読み進めるのがもったいないなー、と。

1行ごとに
抱きしめたくなるような感情がわき起こります。

『すみれの花の砂糖づけ』
江國香織・著
新潮社

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