【本の感想20191204・5/100】カフェの常連になりたい

商店街の中にカフェができました。
たぶん、コーヒーと紅茶があります。
フードは、パンとスープです。
カフェの上が住宅で
猫を飼い始めるので「ネコ日和」です。

自分でカフェをやるのは
たいへんだなあと思います。
パンとスープがあるカフェの常連さんになる
っていうのはとっても楽しいこと。

普段はチェーン店のカフェや
ファミレスばっかりですが
個人経営のカフェもいいなあと思います。

ちょっと前の話。
カフェをネタに小説を書こうと思って
カフェ経営の本を読んだり
実際のカフェに行ってメニューを
全部書き移してきたり。

資料はあるので、書いてみたいものです。

カフェは居心地が良いと、人は来ますね。
椅子とかテーブルとか
心地よくなるように考えられているのでしょう。

駅前のカフェにも行ってみようか。
この本に出てくるカフェみたいだといいなあ。

『パンとスープとネコ日和』
群ようこ・著
角川文庫

“【本の感想20191204・5/100】カフェの常連になりたい” への1件の返信

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です